
Starlight Wardensガイド
盾とブロック
剣・槍・魔杖を使うとき、もう一方の手に盾を持つ。向けた側から来る魔物の打撃も、射撃も止められる。
ただひとつのルール
地面の範囲:外へ出る。光る敵:盾で防ぐ。
地面に描かれた範囲は必ず「動け」の合図。盾は効かない。光ってのけぞる魔物はあなたを攻撃する直前:盾か一歩で応じよう。
盾を持てる武器
片手武器なら反対の手に盾を持つ。両手武器や弓では盾は持てない。
- 剣盾を持つ手が空く
- 重器盾は持てない
- 双剣両手に一本ずつ
- 槍盾を持つ手が空く
- 弓盾は持てない
- 杖盾は持てない
- 魔杖盾を持つ手が空く
ブロックのしかた
VR
VRではボタンはいらない。盾を自分と魔物の間に、ひじの高さ以上で魔物へ向ける。吐き出された弾や急降下など上から来るものは、頭上に掲げても防げる。
左手の盾を、光っているモンスターに向けて構えると攻撃を止められます。
デスクトップ
デスクトップではEを押し続ける:視線の方向に盾が上がる。
Eを押し続けると、見ている方向に盾を構えます。
パーフェクトブロック
ぎりぎりで盾を上げるとパーフェクトブロック:盾は何も失わず、魔物はよろめく。ボスはよろめかず、射撃でよろめく者はいない。
ガード
打撃を止めるたびに盾のガードが減る。尽きると音を立てて壊れ、数秒暗くなった後、半分まで戻る。後ろからは自分の盾越しに見え、盾の面が残りのガードを示す。
盾で決して防げないもの
地面に描かれたものすべて:突進の通り道、爆発の円、叩きつけの輪、落ちてくる星、溜まり。そして盾を向けていない側からの攻撃。
3種類の盾
訓練場のラックで試せる。より良い盾は装備品:手に入れ、鍛え、武器庫で装備する。
- バックラー:小型で判定が甘め
- 丸盾:両者の中間
- 大盾:広いが戻りが遅い